札幌の蔵カフェ「Lakura」を舞台にした短編映画を制作しています

1919年(大正8年)築の質蔵を改装した、札幌市中央区のカフェLakura(ラクラ)。

老朽化のため先日、惜しくも閉店しましたが、株式会社和ら美では同店を舞台とした短編映画を製作中です。

昨年5月に同店を訪れた藤が「街中にひっそり残るたたずまいや、タイムスリップしたような室内空間」にひかれ、いつか映画を撮りたいと感じ、「壊される前にせめて」と制作を思い立ちました。

6月の完成を予定しており、公開日や上映場所などは追ってご案内します。

どうぞご期待ください!

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